2023年– date –
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製品情報
Autel Robotics社 デモフライト・操縦体験会(7/3)
株式会社Fujitaka様主催のAutel Robotics社(以下、Autel社) イベントに参加してきました。 Autel社の製品紹介ではチルトローター設計固定翼(いわゆるVTOLとご理解いただければ)のDragonfishのデモフライト、EVO Maxの自律制御システムであるA-meshで5... -
機体登録・機体認証
【リモートIDの基本】発信される情報、搭載免除、特定区域について解説
この記事のポイント リモートIDとは、機体登録情報を無線で発信する機能で、自動車のナンバープレートに相当するもの 発信される情報は静的情報(製造番号・登録番号)と動的情報(位置・高度・速度・時刻)の2種類。1秒ごとに発信される 事前登録期間(20... -
基礎知識
ドローンビジネスの現状と将来性【空撮、農業、点検、土木・建設など】
テレビでドローンを使った映像を観ない日はないのではないか?というくらい、ドローンが身近なものになってきました。新型コロナウィルスの流行によって旅行が困難になっていた時期に、日本各地、世界各国の絶景を観ることができて癒された方も多いのでは... -
基礎知識
【航空法と罰則】ドローンの違反行為と罰則一覧|行政処分まで行政書士が解説
この記事のポイント ドローンの違反行為には刑事罰(拘禁刑・罰金)と、技能証明保有者への行政処分(取消・停止)の2種類がある(※「拘禁刑」は令和7年6月1日施行の法改正で「懲役」から名称変更) 最も重い罰則は救護義務違反で2年以下の拘禁刑または... -
機体登録・機体認証
【ドローン機体登録制度】登録記号・費用・登録しないとどうなる?を行政書士が解説
この記事のポイント 100g以上の無人航空機は屋外飛行に機体登録が必須。未登録飛行は1年以下の拘禁刑または50万円以下の罰金 登録後は登録記号の機体への表示とリモートIDの搭載が必要(一部免除あり) 機体登録の有効期限は3年間。更新申請はDIPS2.0から... -
技能証明制度
二等無人航空機操縦士の実地試験|当日の流れと注意点を受験体験をもとに解説
ドローンの国家資格である無人航空機操縦士の実地試験を、指定試験機関である日本海事協会で受験する当日の流れについて説明しています。 -
基礎知識
【ドローン初心者必見】語源、正式名称、定義を5分で理解!
ここ数年で、ドローンという言葉をよく耳にするようになりました。当ホームページに来ていただいたあなたも、ドローンに興味を持っているのではないでしょうか?しかし、ドローンってよく聞くけど、どういう意味なんだろう?ドローンってどれくらい前から... -
技能証明制度
航空法における無人航空機(ドローン等)の飛行許可承認申請【2023年版】無人航空機操縦士試験の申し込み方法を徹底解説
この記事のポイント 学科試験の申し込みには3つのシステム(DIPS2.0 → 日本海事協会 → プロメトリック)を順番に操作する必要がある まずDIPS2.0で「技能証明申請者番号」を取得する。番号発行まで数日かかる場合があるため早めに手続きを 日本海事協会(C...
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