機体登録・機体認証– category –
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機体登録・機体認証
【ドローン飛行準備】DIPSアカウント開設から飛行許可承認申請まで全体の流れを行政書士が解説
この記事のポイント ドローンを合法的に飛ばすには4つのステップ:①DIPSアカウント開設 → ②機体登録 → ③リモートIDのインポート → ④飛行許可承認申請(特定飛行の場合) 機体登録は最大離陸重量100g以上のすべての無人航空機に義務付けられている(航空法... -
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【第13号】DJI Matrice 4D・4TDが第二種型式認証を取得|ドック格納型産業機として初の認証取得
この記事のポイント 取得日・番号:2026年6月19日、第二種型式認証第13号(型式認証保有者:DJI JAPAN株式会社) 対象機種:DJI式 DJI Matrice 4D型・DJI Matrice 4TD型。DJI Dock 3専用設計のドック格納型産業機 Mini 4 Proとの違い:民生機ではなく産業... -
機体登録・機体認証
【図解】機体登録・型式認証・機体認証・技能証明の違いをわかりやすく解説|4つの制度の関係と申請省略の仕組み
この記事のポイント 機体登録は所有者把握を目的とした義務(100g以上の全機体)。型式認証・機体認証・技能証明は任意 型式認証はメーカーが機種単位で取得するもの。機体認証はユーザーが個々の機体に対して取得するもの 技能証明(国家資格)+機体認証... -
機体登録・機体認証
【DJI Mini 4 Pro 型式認証取得】機体認証との違い・申請省略の条件・注意点を行政書士が解説
この記事のポイント 2025年5月23日、DJI Mini 4 Proが日本初のコンシューマー向けドローンとして第二種型式認証を取得(型式名:DJI Model DJI Mini 4 Pro、型式認証書番号:No.6) 型式認証取得済みなのは認証後に製造された機体のみ。ただし「航空法施行... -
機体登録・機体認証
【リモートIDの基本】発信される情報、搭載免除、特定区域について解説
この記事のポイント リモートIDとは、機体登録情報を無線で発信する機能で、自動車のナンバープレートに相当するもの 発信される情報は静的情報(製造番号・登録番号)と動的情報(位置・高度・速度・時刻)の2種類。1秒ごとに発信される 事前登録期間(20... -
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【ドローン機体登録制度】登録記号・費用・登録しないとどうなる?を行政書士が解説
この記事のポイント 100g以上の無人航空機は屋外飛行に機体登録が必須。未登録飛行は1年以下の拘禁刑または50万円以下の罰金 登録後は登録記号の機体への表示とリモートIDの搭載が必要(一部免除あり) 機体登録の有効期限は3年間。更新申請はDIPS2.0から... -
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【2022年航空法改正】機体登録義務化・100g基準・リモートIDの導入|ドローン規制の転換点を振り返る
この記事のポイント 2022年6月20日施行の改正航空法で機体登録が義務化、規制対象が200g以上→100g以上に変更された 同日からリモートID機能の搭載も義務化。ただし事前登録期間(2021年12月20日〜2022年6月19日)に登録を完了した機体は搭載義務が免除(更...
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