2026年– date –
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飛行許可承認
【小型無人機等飛行禁止法改正】重要施設周辺の飛行禁止エリアが1kmに拡大・罰則強化へ|飛行許可申請への影響を行政書士が解説
この記事のポイント 2026年3月24日、小型無人機等飛行禁止法の改正案が閣議決定。重要施設周辺の飛行禁止エリア(イエローゾーン)が約300mから約1kmに拡大 改正後はイエローゾーンでの飛行に対する罰則が強化(6月以下の拘禁刑または50万円以下の罰金)。... -
飛行許可承認
【令和8年施行】農薬散布ドローンの飛行承認が不要になる条件と、引き続き申請が必要なケースを行政書士が解説
この記事のポイント 令和8年3月23日施行の改正により、一定の要件を満たす農薬等の空中散布は飛行方法に係る承認が不要になった 承認不要になるには10の要件すべてを満たす必要がある。1つでも欠ければ従来どおり承認申請が必要 特に重要な要件は①機体認証... -
登録講習機関等監査実施団体
【令和8年5月29日施行】登録講習機関等監査実施要領・細則の改正と監査実施団体がすべき事務規程の変更
この記事のポイント 施行日:令和8年5月29日|登録講習機関等監査実施要領・細則が一部改正(パブリックコメント5件を踏まえた改正) 登録更新講習機関も実地監査が必須に|登録有効期間内に少なくとも1回、本部及び事務所が対象 監査員の資格要件が見直し... -
登録講習機関等
【令和8年6月5日施行】実地試験実施基準の改正で登録講習機関がすべき手続きと監査対策
この記事のポイント 令和7年12月5日付で無人航空機操縦士実地試験実施基準および実施細則(マルチローター)が改正。令和8年(2026年)6月5日施行 改正は登録講習機関の修了審査にも準用されるため、すべての登録講習機関に対応義務がある 主な改正点は①受... -
技能証明制度
一等無人航空機操縦士 実地試験(基本)|4回の受験と不合格から学んだ減点基準と練習のポイント【行政書士かわさき事務所】
この記事のポイント 筆者は4回の受験を経て一等無人航空機操縦士(基本)を取得。 基本の実技試験は「高度変化を伴うスクエア飛行」「ピルエットホバリング」「緊急着陸を伴う8の字飛行」の3科目。すべてGNSS・ビジョンセンサー等の水平方向の位置安定機能...
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